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高崎市民のソウルフード 栄寿亭のカツ丼Bの値段とうまさに大満足

2020年9月12日

栄寿亭ってどんなお店?

リーズナブルでおいしいカツ丼が食べたいなら栄寿亭です。

高崎市民にとってカツ丼といえば栄寿亭!

それもそのはず、創業は大正8年!!

老舗ですな。

引用:高崎前橋経済新聞

栄寿亭は1919(大正8)年、同地で創業した。メーンのカツ丼は「A=卵なし」(400円)、「B=卵ひき」(450円)、「C=卵なし、ジャンボカツ」(660円)の3種類があり、いずれも創業当時と変わらぬ味を守る。

老舗食堂の低価格「カツ丼」ABC、人気の秘密は「仕込み」-高崎「栄寿亭」

栄寿亭のアクセス、駐車場は

▼営業時間は11時から2時

▼店の裏手に駐車場もありますが3台分なので注意!

 

栄寿亭の店内の雰囲気

栄寿亭はカウンターのみです。

店内は非常に活気があります。

コロナの影響でテイクアウトの注文が多いのか、

テイクアウト対応カウンターのところには客待ちのカツ丼がわんさか。

引用:高崎前橋経済新聞

現在の店主、若林洋さんは4代目。同店はカツ丼だけで1日300~400食の利用があるため、朝5時30分から仕込みを始めないと間に合わない。閉店後も午前0時まで翌日の仕込みと、店を開けている時間より仕込みの時間の方が長いほどだ。

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