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高崎めんいちでひもかわうどんを頂く。少しかえしが濃いめだけどもっちりとした麺が子供の心もつかんでいた

2019年12月15日

 

高崎めんいちでひもかわうどんを頂く

▼通るたびに気になっていためんいち。いつも駐車場がいっぱい

▼今日はひもかわうどんをたべます!

▼お持ち帰りも承っているのかしら。値段が消されてますね

ところでひもかわうどんとはどういうものだろうか。

ひもかわうどんとは――

一般的なうどんとは形が異なり、平たいことから平打ちうどん(ひらうちうどん)とも呼ばれる。麺の幅は5.0mmから15cmを超えるものまで様々なものが存在する。群馬県の桐生市では郷土料理のひとつとして扱われており、極端に長いものや幅が広いものが名物となっている。生地を薄く伸ばすので、うどんと比べると麺が長く、薄く平らなので茹でる時間が短い。水と小麦粉と塩を練って作る点はうどんと同じだが、うどんよりも平たく延ばすために途中で切れたり折れたりする場合がある。うどんと比較してコシは非常に弱く、表面は滑らかでつるりとしている。

平打ちうどんは日本のいくつかの地域で名称が異なるものがあり、代表的な例として、愛知県の「きしめん」や岡山県の「しのうどん」などのほか埼玉県鴻巣市の「こうのす川幅うどん」などもある。

引用元:Wikipediaひもかわうどん

おっきりこみみたいなものでしょうね。

めんいちの店内の様子

▼てんないはカウンターと座敷がありました

▼そして香川のポスターがありますね。

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